呼吸のエラーが起こるとどうなる??痩せる前橋パーソナルトレーニング
- 亮太郎 平間
- 2025年1月24日
- 読了時間: 2分
皆様こんにちは
GALAHADパーソナルトレーナーの
平間亮太郎です

本日は
呼吸のエラーが
引き起こす弊害
をご紹介いたします
呼吸は私たちにとって
生きていく上で重要な機能で
1日に2万回以上
を繰り返していると
言われております
そんな多くの回数を無意識に
行っている私たちですが
ほとんどの人が
呼吸のエラーを起こしている
と言われています
特に息を吐く力の
衰えです

私たちは酸素を吸い
二酸化炭素を吐いていますが
酸素の吸い過ぎで
身体的・精神的にも
問題が起こっているのです
もちろん呼吸が浅くなれば
自律神経が乱れ
睡眠に影響が出たり
頭がぼーっとしたり
慢性疲労や
肩こりや腰痛、
運動パフォーマンスにも
影響が出たりします
そしたら呼吸を
日常的に意識しよう!!
とは残念ながらなりません
なぜなら呼吸は本来
無意識に行っている動作に
なりますので
意識し続けるのは
難しいでしょう
皆様にやっていただきたいのは
瞑想やヨガ
寝る前のストレッチ
筋トレなど
意識的に身体を動かす際に
呼吸も一緒に意識して
行ってください

こんな人は
いらっしゃいますか?
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最近夜すぐ眠れない
という方がいらっしゃったら
自律神経が乱れ
睡眠時に交感神経が優位に
働いているかもしれません
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本来寝る前というのは
副交感神経が優位に働くべき
タイミングのはずが
様々な影響で呼吸が乱れて
しまいリラックスできていない
状態になているかもしれません
自律神経を唯一
コントロールできる方法が
呼吸
なのです
ですので
仰向けになり
大きく息を吸い
息をゆっくり吐き切ります
そのようなゆっくりとした
呼吸を繰り返し
てみましょう
運動面や精神面にも
とても重要な役割を担う呼吸
ぜひ様々なシーンで
活用してみてください
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#痩せる前橋パーソナルトレーニング





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